アストンマーチン LMP1は、、ル・マン24時間耐久レースへの参戦を目的に開発されたプロトタイプレーシングマシンです。車名の正式名称は、ローラ・アストンマーチン B09/60。車体はプロドライブの協力のもとイングランドのローラが製作。アストンマーチンの名を冠したプロトタイプレーシングカーとしてはAMR1以来19年ぶりの登場になり、往年のフォードGT40を思わせるガルフ・オイルカラーで注目を集めました。こちらの商品は、2010年ル・マン24時間耐久レースで「Team Aston Martin Racing」が駆り総合6位になったマシンをモデル化したものです。